レンタカーlifeトップ >> レンタカーを借りる際の注意点
レンタカーを借りる際の注意点
スポンサードリンク
- 店舗に行く前に免許証を必ず確認しましょう。
手続き時に見つからないとレンタカーを利用できないばかりか、予約キャンセルになる事もあります。 - 不当な請求を受けないように、借りる前に車の損傷箇所を店員とよく確認しましょう。
- 車体を傷つけてしまった場合は、必ず貸渡を受けた店舗に連絡をし、指示を受けましょう。
- 事故が発生した場合は、警察とレンタカー会社に必ず連絡をしましょう。
無断で事故相手と示談することは禁止されています。
※必要なときに気軽に借りることができるのがレンタカーの最大のメリットですが、事故の場合などを考慮し、十分に注意して借りることが大切です。
レンタカーに関する保険
レンタカーは、次の3つの保険に加入しなければならないと定められています。
- 対人保険・・・8000万円以上/人
- 対物保険・・・200万円以上/件
- 搭乗者保険・・・500万円以上/人
この3つの自動車保険は必ず付帯されていますが、その他にもレンタカー会社によって
数種類の任意加入保険があります。万が一、レンタカーで事故が起きた場合は、
相手方への賠償はもちろん、レンタカー会社への賠償も必要になるので
十分注意して運転しなければなりません。
